俺たち神輿系~盛岡八幡宮南會~

お神輿、お祭り好きが伝統を継承しています。

ちょっと寄り道 その3あべしっ!

本日は2番組の飲み会の様子をご紹介。

今回は南會ご用達の「盛岡フォーク居酒屋 がんばれ天かえる」さんでの様子をお届けします。

2番組は公務員の方が多く、また復興にご尽力頂いた他県の方が多数おります。

この春の人事異動によってお別れをする方々がいたようです。

WESTさんとフジ野さんは派遣業務終了のためそれぞれ「大阪」と「東京」に帰省するそうです。

まずは本年いきなり運悪く、歳祝いの儀式に参加しちゃったWESTさん。

20170329 (10)

おそらく…ですが、この絵を見て思いましたね。

「あ、会費徴収している…」と…。

流石スーさんです。


そしてフジ野さん。

20170329 (9)

本当に岩手のためにご尽力いただき、誠にありがとうございました!

戻っても盛岡と南會を忘れないで頂ければと思いますし、いつでもお待ちしております(^^)


その他にも多くの皆さんがお別れの会に参加されたようですね。

20170329 (5)

ビッキーさんもノリノリで演奏していらっしゃいますね。

20170329 (6)


さ、続きはまた明日。
  1. 2017/03/29(水) 08:00:00|
  2. カヌっちょ
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ちょっと寄り道 その2あべしっ!

今日も寄り道しましょう。

人事異動が新聞紙面を騒がせた1週間前。

小真さんも出世されたようですし、あっちらこっちらでそのようなお話を聞きますねぇ。


そしていよいよブログ担当者変更会議が行われたようです。

大幹部が集まって熱いブログ議論を交わしました。

20170328 (1)

「俺はホームページを立ち上げた方がいいと思うな」

「まず誰のためのブログかを考えようよ」

「俺の朝の癒しのためだよ」

「いやいや、それは違うでしょ」

「新入会員が楽しめるブログにするべきぢゃね?」

「河南地区を盛り上げるためにHPはあるべきだよ」

「ブログは継続すべきでしょ!あと数人担当者がいればいいけどね」

20170328 (2)

「カヌっちょのブログも良いんだけど…なんか…飽きて来ない?」

「あ、わかるわかる。一本調子だもんね」

「え?ブログってあるの?初めて知ったわー」

「って言うかカヌっちょって暇なんでしょ?だからブログやれるんでしょ?」

「どうせ大して神輿担げないんだからせめてブログで協力してよ」

「ブログを書くか、毎年水車やるか…どっちかぢゃね?」

20170328 (3)

そんな辛らつな言葉を投げかける人はいませんでしたが、40周年に向けた念入りな会議が続いたのでした。
  1. 2017/03/28(火) 08:00:00|
  2. カヌっちょ
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ちょっと寄り道 その1あべしっ!

ネタ切れを危惧してくれる方々から色んな写真を頂きました。

ちょっとご紹介したいと思います。

こちらの場所は…

20170325 (1)

ワイハでございますかね…?

20170325 (2)

ん?神社?布哇出雲大社?

20170325 (3)

やっぱりワイハでございますね…。

この神社の詳細はコチラ

20170325 (4)

ん?ナガキングではない本物のジローラモ?

20170325 (5)

なんとなんと、社員旅行でワイハに行ってきたようでございました(^^)

きっと素敵なお土産が待っている。

そう思うと心躍ります。

ロレックスかなぁ…。

楽しみだなぁ…。

それにしても…似過ぎでしょ…(笑)

20170325 (6)
  1. 2017/03/27(月) 08:00:00|
  2. カヌっちょ
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南會十周年記念誌紹介~第7話~

10周年記念誌を読んでいると今日まで我々が所属しているこの南會の歴史は先人達の強い思い入れがつまったものであると言う事がわかります。

20170325 (1)

神輿に肩を入れている間でも諸先輩方の思いを継いでいるのだと感じればその責任たるや、小さなものではありません。

もし、担ぐ事だけ楽しむ事に飽きてきたならば、こういった歴史を勉強する事をお勧めいたします。

勉強すればまた違う角度からお祭りや神輿、そして南會を見つめる事が出来るかもしれません。

20170325 (2)

我々には名誉会頭を始め、多くの生き字引である先輩方と交流する機会が数多く存在します。

「あの時はどうだったんですか?」
「昔の名残はありますか?」

そんな会話でいいではありませんか。

南會の歴史を勉強する事は祭りや神輿、そして河南地区の歴史を勉強する事。

そして、ルーツを知らなければ40周年や50周年などにたどり着くことは叶わないと思います。

20170325 (3)

良き歴史は継承し、変化させるところは柔軟に変えながら我々もまた次なる世代に継承しなければなりません。

これが南會における会員全員の使命であると私は切に思う次第です。

10周年記念誌を読んで一人心が熱くなるのでした…。


まだまだ続く…。
  1. 2017/03/26(日) 08:00:00|
  2. カヌっちょ
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南會十周年記念誌紹介~第6話~

創世記のお話を抜粋させてもらっている訳ですが、本当に当時の方々の苦労が手に取るようにわかりますね。

手探りの中にも大きな情熱。

それは河南地区を盛り上げたいと言う純粋で強い信念が感じられます。

当時は會神輿もなく、地元で作った神輿を担いでお祭りを盛り上げていたんですね。

20170320(5).jpg

写真では小さな御神輿ですが、大きな思いが詰まった立派なお神輿に見えます。

なんせ手作りですからね。

担ぎ手の思い入れが全く違いますよね。


榊山稲荷神社のお祭りに参加した事を機に「市民総参加の祭りと言う趣旨」で南會の会員が増えたとあります。

こちらにも新しい考え方があったようで当時はまだ男女の格差があった神輿にも男女の区別を付けない事にしたようです。

つまり昔の偏見を変えたのでしょう。積極的な参加を呼び掛けたそうです。

そうして徐々に担ぎ方や組織、南會独自のものが作り上げられていったそうです。


盛岡は昔から中津川をはさんで「河北地区」と「河南地区」と言う区分けがあり、河北地区には睦会様があるので、この会は河南の”南”をとって「南會」とすることに決まった。南大通の”南”、旧南部藩の”南”にも共通する”南”だった。

20170320(3).jpg

皆様どうでしょうか?

10周年記念誌を読んでみたくなりませんか?

私の手元にあるのはカビがびっしりと映えた記念誌ですが、綺麗なものも松の間にはあるようですよ。

松の間に行って打合せまでの時間や酒を飲んでいる時間に読んでみる事をお勧めします。

と言う事で本日はここまで。
  1. 2017/03/25(土) 08:00:00|
  2. カヌっちょ
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南會十周年記念誌紹介~第5話~

お祭りや神輿を語るうえで、歴史を知らないのでは話にならないと思う訳で…。

そういった部分を記念誌は十二分に補ってくれる訳です。

ありがたい。先人の皆様の残してくれたものは本当に勉強になります。

そして、10周年に至るまでの苦労の話も記事にされております。

こちらも抜粋しましょう。


昭和53年3月。
南大通にあった赤沢繊商の蔵に若者が集まっては口から泡を飛ばし、語り合った。
「お金があまりかからず、祭りを盛り上げる方法はないか」
「神輿を繰り出してはどうだ」
「神輿だって高いものだろう」
「神輿を若者のシンボルとして担ごう」

こうした当時の若手の方々が「神輿の会を作る会」を組織して榊山稲荷神社(北山)のお祭りに睦会様に混ぜて頂く形で参加させて頂いた。

20170320(2).jpg

天にも昇るような気持であった。
あたふたと浅草のお店に電話し、祭りと名の入った半纏などを取り寄せた。
足りないものはその辺からかき集めた。
掛け声や担ぎ方、歩き方は睦会様の皆様の間に入って学んだ。
歩行はどうもこうもない。
ただ夢中でしがみついた。
あるいはぶらさがったかもしれない。


このように記載されております。

当会の創成期には睦会様のご指導があり、現在の形になっていったと記されております。

我々が楽しんで神輿を担いでいられるのは先輩方のこうした苦労や積み上げてきた経験があってこそ。

必死で担いできたわけですからね。

そりゃー荒くなったりもするでしょう。

そもそも今の時代とはモチベーションが基本的に違うのでしょう。

純粋に祭りを楽しむ今と河南地区を盛り上げたいと言う思いで必死だった過去。

どちらも正しいと思う訳ですが、やはり創世期の事は語らずにはいられませんね。

とても勉強になりますね。

と言う事でまた明日…。
  1. 2017/03/24(金) 08:00:00|
  2. カヌっちょ
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南會十周年記念誌紹介~第4話~

10周年誌にはその他にたくさんの祝辞や会の事に関わる内容が盛りだくさんでございます。

例えば祝辞の寄稿者は…

中村直様(当時の盛岡八幡宮南會名誉顧問であり、岩手県知事を歴任)
藤原正良様(当時の盛岡八幡宮宮司)
栃内松四郎様(当時の盛岡八幡宮南會會頭)
吉田友巳様(盛岡八幡宮南會初代會頭)
高橋金兵衛様(当時の盛岡市神輿振興協議会会長)

と言ったそうそうたる面々。

文章を見ていきますと「神輿の役割」と言う部分で共通されているように感じます。

ここでいう役割とは地域に対する役割の事を差しているようです。

また「情熱」や「清く正しく地域のために」と言った内容や「若い人達の教養の場」といった内容も興味深いですね。

20170320.jpg

4321さんの若かりし写真がここにも…。

って言うか本当にカッコいい。

4321さんを改めて見直しました!

それにしても…ですよ…?

南會+教養+若手=4321さん…。

全く想像つきませんが?

まぁ会員にも色々な人種がいたと言う事でしょう!(笑)

と言う事で本日はちょっと写真少な目の更新で明日に続く…。
  1. 2017/03/22(水) 08:00:00|
  2. カヌっちょ
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南會十周年記念誌紹介~その3~

さらに進んでいくと…。

「次世代に残す意義ある発刊」というタイトルで盛岡八幡宮南會大神輿制作協賛会長と言う肩書で小田潔さんが寄稿されております。

20170319(12)_R.jpg

この方こそが「會神輿制作」の功労者であったとカヌっちょは伺っております。

協賛名簿を見ましたが、すごい数の協賛企業の数です…。

地元の有名企業がずらりと並ぶ…。

今の時代ではなかなか難しいのですが、当時もきっと難しかったでしょう。

會神輿制作には相当のご苦労があったのだろうと思われます。


さて小田潔さんが寄稿された内容を抜粋しながらご紹介いたします。

「創世記の若い人達の苦労は大変なものだったと推察いたします。肝心の神輿はおろか半纏もなく、あちこちから借用してスタートいたしました。それに各自の仕事もあり、これを立派に果たしながら、寸暇を惜しんで南會の活動を繰り広げました。」

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「八幡宮に所属すると言う事は並大抵のことではなく、藤原正良宮司のご指導の下に会則に則り、、御新徳に基づく行動は市民の方々から称えられるものでありましょう。だからこそ會神輿の新調にしても多くの方々のご協賛が得られたものと存じます。」

20170319(9)_R.jpg

「神輿を担ぐことによって神を信仰し、健全な心身を養う事は各地の若者たちの間にも浸透し、県下の神輿団体は三十団体を超えるまでになりました。」

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このような事が書かれております。

写真は盛岡八幡宮が改修工事する前の状態ですね。

今の我々には想像もできない苦労が創世記の方々はされていたわけですね。

もちろん創世記を支えた方々の中には川村名誉会頭の名前もある訳です…。

それではつづきはまた明日…。
  1. 2017/03/21(火) 08:00:00|
  2. カヌっちょ
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南會十周年記念誌紹介~その2~

どんどん見開いていくと會の活動の記録写真が多数掲載されております。

4321さんが十代の頃の写真が…。

20170319(3)_R.jpg

4321さん!
若い!
そしてイケメン!

名誉会頭の若かりし頃の写真もありますね!

20170319(6)_R.jpg

なにより地域の皆様に愛されていると言うのがよくわかります。

多分ですが…KENTANさん…???

20170319(8)_R.jpg

今から約30年前ですものね。

皆さんがぴちぴちしていて当然です。

って事でつづく…。
  1. 2017/03/20(月) 08:00:00|
  2. カヌっちょ
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南會十周年記念誌紹介~その1~

皆さんはこちらの記念誌を見た時がありますか?

20170319.jpg

見た事がない人は松の間などに行った時に先輩に聞いて見せて頂いてください。

って事で本日からはこちらの記念誌を紹介していきましょう。

ネタが無いと言っても探せばまだまだある!

問題はこのブログを更新する作業時間だ!

そんな感じでございます。

10周年記念誌のタイトルは「神輿ものがたり」です。

歴史を感じますね。

表紙ページを開くと新品ピカピカの「會神輿」が出てきます。

20170319(2)_R.jpg

下の方に説明書きがあるのでこちらにて紹介しましょう。

昭和62年9月制作、屋根延神社型神輿、総漆塗り、台座二尺五寸、高さ六尺

つづく…。
  1. 2017/03/19(日) 08:00:00|
  2. カヌっちょ
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溜めたネタ放出 その6

やばいぃ!

ネタが…切れちゃう…!

でもまぁ、写真が少ないからと言って面白くないブログを更新するのも癪に障るので淡々と進めましょうか。


どこまで載せていいのかなぁ…。

まぁうちとは関係ないし、私も存じ上げぬ有志の会がやったことだし…。

4321さんやユキハルスライムやジローラモさんが送ってきた写真だし…。

まぁいいっか!

って事で過激な写真をバンバン載せたいと思いますよ!

20170314 - クマ若頭歳祝い (10)

まぁ大勢の方がニヤニヤしながら「我こそはドS」と言った顔をしていらっしゃいますね!

実に怖いですね!


何があったのでしょうか…?

20170314 - クマ若頭歳祝い (19)


クマさんも悶絶しておりますね…。

20170314 - クマ若頭歳祝い (12)

「辛い!ではなく、痛い!」と言う感じがよくわかります…。

見ていて恐いっす…。



本当のプレーも行われたようですね…。

クマさんが実はMだったんぢゃないか…。

そんな疑惑が生まれそうな1枚の写真でございます…。

20170314 - クマ若頭歳祝い (11)

このように痛めつけられる儀式?を見て奥様の胸中は一体どうだったのでしょうか…。

それが気になります…。



私は毎年行われるこちらの奇祭を見ていつもいつも思いますね。

「これって何の意味があるの?」と…。


以上、本日の更新はこれまで!
  1. 2017/03/18(土) 08:00:00|
  2. カヌっちょ
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溜めたネタ放出 その5

先日はスクールウォーズで締めといたしましたが、実はカヌっちょ…スクールウォーズが本当に好きなんです。

特にもこちらのセリフ…

お前らゼロか!

「俺は他人を顧みない優等生よりも、お前らの方が好きだ!しかし、今日のお前ら最低だ!それはラグビーを舐めているからだ!生きるってことをバカにしている!今、自分がやっていることを直(ひた)向きにやらないで、この短い人生で一体何ができると思ってるんだ!?よく考えてみろ!相手も同じ高校生だ!同じ年、同じ背丈、頭の中だってそう変わらんだろ!それが何で109対0なんて差が付くんだ!お前らゼロか、ゼロの人間なのか!?何をやるのもいい加減にして、一生ゼロのまま終わるのか?それでいいのか?お前らそれでも男か?悔しくないのか!」

ちょっと長いですが、本当に素晴らしいシーンなんですね。

そしてこの後に「悔しいです!」と言うセリフが出てきて先生がガンガン生徒をぶん殴るわけですが…。

くやしいぃです!

今そんな放送を流したらクレームばかり来てしまいますね。

スポ根と言う言葉がまだまだ根強く社会に浸透していた時代ですからね。

今が残念な時代…と言えるような言えないような…。難しいですね…。


さて、話がそれてしまいましたが、続きと行きましょうか!

厄をゼロにする会の続きでございますが、完全に爆走族の人達はポーズ決めちゃってますね。

様になるから恐ろしい…。

20170314 - クマ若頭歳祝い (17)


んで、この日にゴシゴシされちゃうお二人が登壇されますね。

20170314 - クマ若頭歳祝い (7)

この時点で私なら相当ビビってますね。

クマさんも背中の傷がまだ痛々しい感じだったでしょうに…お疲れ様です…。


もはや写真の順番もわかりませんね。

なんか挨拶しているようです。

20170314 - クマ若頭歳祝い (13)

「すでにゴシゴシされて厄はないと思いますが、幸せだけは流さないように注意して下さい。」

って言っているのかどうなのか…。

ここまでみんなに愛される男。

それが当会若頭のクマさんでございます。


そんなクマさんのこちらの一コマ。

20170314 - クマ若頭歳祝い (15)

奥様に手紙を読んでいるんでしょうかね?

何となーくですが、ここで推測の文章を載せてみましょう。


妻へ
いつもありがとう。
そして祭りの期間中に家にいなくてごめんなさい。
常に家族の愛を背中にひしひしと感じています。
今日擦られたらヒシヒシがヒリヒリに変わります。
そうなったらまた痛み止めを背中に塗ってください。
よろしくお願いします。


って感じでしょうかね?

おそらく日頃の感謝の気持ちを伝えたんだと思いますね。

是非とも聞きたかった!

しかーっし!

そんな浮ついた内容になる訳もなく…って事で続きはまた明日!
  1. 2017/03/17(金) 08:00:00|
  2. カヌっちょ
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溜めたネタ放出 その4

過激な道具の数々は一体どのように使われたのでしょうか?

20170314 - クマ若頭歳祝い (6)

あとでクマ若頭にも聞いてみましょうね。


おっとそう言えばコチラの写真を使うのを忘れておりましたね。

20170314 - クマ若頭歳祝い (16)

何とも立派な特攻服ではございませんか!

私が小さなときはこんな特攻服を着た方々が夜な夜な爆音を鳴らして街を流していたとかいないとか。

それにしても本当に立派な特攻服です。

そして着せられている感が半端なく出ておりますね!


誰が持ってきたんでしょうねぇ…。

って思っていたら…。

あ…。

20170314 - クマ若頭歳祝い (20)

「俺もむがしはヤンチャしてらったんだぢぇ!おめ、しらねーべっ!」

って言っている気がしますね。

間違いなく行ってますね。

コレ。

琴連合と言う暴走族の特攻服だったんですね。

いやぁ、私も言葉だけは耳にした時があります。

まさか4321さんが琴連合だったとは…。


って事で盛岡連合と言う大きな暴走族のOB?の方々と写真を撮ったようですよ。

20170314 - クマ若頭歳祝い (21)

やばいですネ。

昭和の匂いがプンプンしますね。

そんな方々に似合うBGMと言えばこちらですね。




って事で本日はこれまで!
  1. 2017/03/16(木) 08:00:00|
  2. カヌっちょ
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溜めたネタ放出 その3

こちらも2月だったでしょうかね?

4321さん、ユキハルスライム、そしてジローラモさんからLINEが来ましたね。ハイ。

4321さん、ユキハルスライムに限って言えば「大体際どくてブログでは使えない写真」が送られてきますね。ハイ。

ましてジローラモさんが私にLINEしてきたのは初めてでこの写真でしたからね。ハイ。

使用に当たっては非常に恐い写真ばかりなんですね。ハイ。

って事でご紹介しましょう。

ネタもないので大盤振る舞いしちゃいます。


本日ご紹介するのはい組さんと小鷹さんささんが行った歳祝いでございます。

※ご注意頂きたいのは当会では一切関与しておりませんのでご了承ください(笑)

歳祝いと言えばこの方。

20170314 - クマ若頭歳祝い (3)

写真左のクマ若頭ですね。

まだ厄が落ちきってなかったんでしょうかね。

いずれにしても多くの方々に愛されているクマさん。

ゴシゴシタイムは終わらないと言った感じ。

そんなゴシゴシタイムに欠かせないドSな道具の数々がコチラ。

20170314 - クマ若頭歳祝い (2)

良かったですねぇ。

サングラスはちょっと意味が分かりませんが、スタンダードな感じで…。

って…アレ?

20170314 - クマ若頭歳祝い (5)

んん?

20170314 - クマ若頭歳祝い (8)

と言った具合に豪華なセットが揃っていたようです。

先日行われたカヌっちょ幹事の歳祝いが実に優しく見える道具の数々ですな。

岩手県人の気質って実は「ドS」が多いのかもしれませんね。

20170314 - クマ若頭歳祝い (6)

さぁこれらの道具が果たしてどのように生かされていくのか!

こうご期待…。くわばらくわばら…。
  1. 2017/03/15(水) 08:00:00|
  2. カヌっちょ
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溜めたネタ放出 その2

本日の溜めたネタはこちらの写真から行きますか。

お手紙が届きましたので読んでみましょうね。



僕は初めてお年玉を貯めて漫画を買いました。

その漫画のタイトルは「暗殺教室」です。

シータカ20170313 (1)

お父さんとお母さんには「ちゃんと自分で買って偉いね」と褒められました。

僕も自分のお金で漫画を買えたのでよかったです。

でも…

シータカ20170313 (2)

なぜか2巻から買ってしまいました。

お父さんは僕が買ってきた漫画を見せると一言いいました。

「2巻からかよっ!」

お父さんにも読ませてあげようと思います。



何とも微笑ましい可愛いシータカさんの次男から頂いたお手紙でした。

今度はちゃんと東山堂に行って1巻から大人買いしようね!


本日はここまで!
  1. 2017/03/14(火) 08:00:00|
  2. カヌっちょ
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溜めたネタ放出 その1

今までたくさんの方々からブログネタを出してもらいました。

そんなネタを今週はご紹介しましょう。

さかのぼる事2月。

まずはこんなネタから…。


「優会2017」が開催されたようです。

優会とは…簡単に言うと有志でスキーをやってみんなで泊まって飲んじゃおうって言う会です。

そして送られてきた写真がコチラ。

優会2017 (2)

ギラ会頭がEMIKOちゃんにマッサージを受けているシーンですかね?

大喜利もしづらい写真ですが…。

筋肉痛?それともケガでしょうかね?

会頭もいたそうです。



そしてそして!

こちらの写真!

優会2017 (1)

ん?誰?

福Cさんにも見えるし、マコッちゃんにも見える訳ですが…。

一体全体誰なんでしょうかね?


そして本来ならばもう1名の写真もあったのですが、本人の強い希望により「ブログには載せない」と言う方針で決定足しました。

せっかく撮ってくれたのにね。

今後は写真を取られた方には拒否権がない!

と言う事だけはルールとして徹底してやろうと思う次第です。


さ、本日はここまで!
  1. 2017/03/13(月) 08:00:00|
  2. カヌっちょ
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南會の拳 第7あたっ!

前回までのあらすじ

何とブロガーをやめさせたのは純夜だった!
その怒りで純夜を倒したカヌっちょ!
彼は一体どこに向かうのか…!?
201703カヌっちょの拳 (29)




「昔からブロガーのあらわるところに、愚痴が現ると言ってな…」
「365日、誰よりも南會のネタを考えているのはブロガーだけじゃ…」

201703カヌっちょの拳 (36)

「でもクレームにも気を付けなければならない」
「ネタをくれない会員ばかり。そのうえブログすら見ているかもわからない…コメントもないんぢゃ…」
「仮にネタを貰っても過激すぎて使えんものばかり…そりゃぁ愚痴の一つも言いたくなるわけなのぢゃ…」
「苦労の割には報われない…なんとも悲しい運命よ…」

201703カヌっちょの拳 (37)

「今こそブログの考え方を変える時が来たのじゃ」
「誰のために」
「そして何のために」
「どうしたら地域や會のためになるか」
「身内が楽しむだけではダメなのぢゃ…」


カヌっちょは思った。

「安易に4321さんやユキハルスライムでオチを強引に作っては身が持たない」と…。

201703カヌっちょの拳 (38)

更にカヌっちょは思った…。

「え?この先も一人なの?…。だったら休会させてください。なんなら2年くらい休会で…。それだと歳祝いもスルー出来るし…。」と。

201703カヌっちょの拳 (39)

第一部 完



と言う事で本日をもってめでたく「かぬっちょブログ担当になって1年記念」となりました。

よって明日のブログはお休みさせて頂きます。それでは皆さんごきげんよう!
  1. 2017/03/12(日) 08:00:00|
  2. カヌっちょ
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南會の拳 第6あたっ!

前回までのあらすじ

ついにカヌっちょにブログを更新させる軍団「南會」が登場し、襲い掛かる!
しかし、カヌっちょは「カヌっちょ神拳」を繰り出し、雑魚を一蹴する。
このストーリーは本当にどこまで行くのか!?
本当に引っ張れるのか!?
201703カヌっちょの拳 (27)


カヌっちょはどうやらボスらしきブログを強要する奴に言い放った!

「ブログの毎日更新は辞めさせろ」
「やかましい!書いて書いて俺を満足させんかい!」
「そうか…そんなに書かせたいのか… オオオオーーー!」

201703カヌっちょの拳 (28)


「ヤダヤダヤダヤダヤダーーーーー!」

201703カヌっちょの拳 (29)

カヌっちょ神拳がさく裂する!


「カヌ神拳奥義 著作権犯酷拳!」

201703カヌっちょの拳 (30)

力なく倒れるボスらしき男。


201703カヌっちょの拳 (31)

伝説のブロガー…。

そう、カヌっちょは昔も彫助に個人的なブログは読まれていたのだった。

そしてそれが彫助の朝の日課だったのだ!


しかし大男は起き上がる!

「ムハハハッ!こんな拳で俺を倒したと思ったのかっ!」

201703カヌっちょの拳 (32)

起き上がるボスらしき大男。

「俺の名は純夜!お前のブログは見ているから書いて書いて満足させるのだ!ムハハハハッ!」

「そしてスーさんにブログをやめさせたのはこの俺さっ!お前がかけ!書いて書いて書き死ぬのだ!」

201703カヌっちょの拳 (33)

そしてカヌっちょの背後から襲い掛かるっ!

説明しよう!

カヌっちょ神拳の神髄は怒り。
勝手にスーさんに引退勧告をした純夜にカヌっちょの怒りは頂点に達した!
そんなカヌっちょは怒りで体の100%の能力を操る事が出来るのだった!
「てめぇのそのわけのわからん権限は一体何なんだぁっ!ほあたっ!」


しかし、カヌっちょは純夜に言い放つ!

「お前はもう…死んでいる!」
「なぁにぃ?」

201703カヌっちょの拳 (34)

201703カヌっちょの拳 (35)

こうしてブロガーカヌっちょを苦しめた理由の1つを倒したのだった!



次号第一部完!
カヌっちょはこの後どこへ…!?
お楽しみに!
  1. 2017/03/11(土) 08:00:00|
  2. カヌっちょ
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南會の拳 第5あたっ!

前回までのあらすじ

ブロガーとしての資質を見抜かれたカヌっちょはブログを立ち上げた広報部伝三一味に捕らえられる!
そして神輿タコが肩にない事を見抜かれ、遠征にもいかずにネタが無い事が判明する。
その時、ブログの更新をさせるため悪の組織「南會」の野党が襲撃に来たのだった!

201703カヌっちょの拳 (21)


「ヒャハーッ!」

野党達が殺戮を楽しむかのような顔で近づく…!

201703カヌっちょの拳 (22)


「オラオラ!カヌっちょ出さんかいっ!」
「毎日更新させてやるぜ!」

201703カヌっちょの拳 (23)


カヌっちょは混乱に乗じて牢屋を抜け出し、野党達の前に出てきたのだった!

野党達はカヌっちょを見つけるや否や周りを囲み、ブログを書くことを強調してきたのだった!

「オラオラ!ちょっと文才あるからって調子にのってんぢゃねーぞ!」
「お前は死ぬまで書き続けるんだ!ネタが無くても面白く書けや!」
「つまらない時は再更新させるぞ!?」

201703カヌっちょの拳 (24)

次の瞬間、あのネタ切れで貧弱だったカヌっちょが驚きの一言を放つ!

「どけっ!とやかく言うならお前らがブログを書け!」


そして…「ほあたぁっ!」

201703カヌっちょの拳 (25)

「ぐえええっ!」「あいだっ!」

カヌっちょのハイキックがさく裂!

201703カヌっちょの拳 (26)

一瞬にして野党達をやっつけてしまうカヌっちょ。

「これが文才の能力だ…。」

201703カヌっちょの拳 (27)

「カヌっちょ神拳!」

そう。

救世主が持っていた能力を人々は悪魔の拳と恐れ、呼ばれた拳法…。

それがカヌっちょ神拳


次回!カヌっちょ神拳がベールを脱ぐ!
  1. 2017/03/10(金) 08:00:00|
  2. カヌっちょ
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南會の拳 第4あたっ!

前回までのあらすじ

ブロガーを引き受けたわけだが、条件が全く違ってきたカヌっちょ!
しかし時遅く、すっかり捉えられ、毎日ブログを更新すると言う恐るべき重労働を科せられる!
立ち上がれカヌっちょ!
これからの人達のために!





もはや一体何を書いているのか、わからなくなってきたカヌっちょはあっさり捉えられてしまった…。

201703カヌっちょの拳 (16)


「たて!部長が帰られた!貴様に聞きたいことがある!」

201703カヌっちょの拳 (17)


「何を書く気だ?」

「あてはない。いや、ネタがない。もっと言うとまともな写真を送らんかい。」

201703カヌっちょの拳 (18)


悪の組織に加入していればきっと肩にはたこ焼きのようなこぶがあるはず…

そうして脱いで調べられるカヌっちょ。

しかし…!

201703カヌっちょの拳 (19)


なにぃ!ない!?まったくない!?入会して5年もたつのに??

それもそのはず、ほとんど遠征に行ってないカヌっちょ…。


しかし、別な部分に目を付けられたのだった。

201703カヌっちょの拳 (20)

ブログで大事なのは写真から拡大解釈出来る発想力。

日頃、会員とのコミュニケーションで培った「イジれる」関係性。

大人心をくすぐる文章力。

決して大きく逸脱しないユーモアあふれる社交性。

そしてイジる事が危険であろう外部の方々や団体は決していじらない安定感ある内容。

笑点を見て「あ~そういう発想はなかったわ」と思うような貪欲な探求心。


しかし!

逆にこれらはカヌっちょの実力をまざまざと見せつけるものだった!

「やられた!ハメられた!」


…と、そこへ…!!

201703カヌっちょの拳 (21)




カヌっちょの実力を見抜いた奴らが動き始めた!
つづく…。
  1. 2017/03/09(木) 08:00:00|
  2. カヌっちょ
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南會の拳 第3あたっ!

前回までのあらすじ

仕事に支障が出ても、プライベートに支障が出ても。
「いいから、ブログやって」の一言でこの身が枯れ果てるまでブログを更新していく…。
その仕事さばきに一矢報いるために、カヌっちょはこの漫画を立ち上げたのだった!
公然とブログの在り方を抗議したカヌっちょは一体どうなる?ついに脱会か!?


ニャン太郎先生が関東に逃亡し、スーさんに至っては「とある野郎」に「ブログはもうやらなくていいんだ」と無責任極まりない一言を言われてこと切れたのか、知らぬ間にフェイドアウト…。

そんな腐った時代に一人の救世主がいた…!

201703カヌっちょの拳 (10)

「ね…ネタ…。下ネタでもいいけど社会的倫理感がしっかり保たれている写真で…」
「ね…ネタ…。できれば本当にイジってはいけない立場の人のネタは辞めて欲しい訳で…」
「ね…ネタ…。3~4月まで本当に写真はないし、面白い事もないし、仕事は忙しいし…」

ネタに尽きた男っ!

そう!我こそはぁぁぁっ!

「サンシャイーンッ ボフッ!カーヌッちょ!いえーーーーーーいっ!」


ネタと言うネタを探し、自らのプライベートを犠牲にしてこの荒れ果てた荒野を一人歩く…

201703カヌっちょの拳 (11)


写真だけ送られても「注釈」がない…。

だからひたすら歩く…。

そう。ネタを探して頭をフル回転させて…。

「ね…ネタ…」

201703カヌっちょの拳 (12)


今から約3年ほど前にある「若頭」から言われた。

「カヌ…ブログとかやってみる?」

その時は「ああ…ついに自分も頼られる時が来たか…」と2つ返事で引き受けた。

まだ2人のブロガーが健在だったからだ…

しかしっ!

いざやってみると、一人いなくなり、一人フェイドアウトし…。

「やばいっ!」

そう思った次の瞬間っ!

201703カヌっちょの拳 (13)

捕らわれてしまった…。

そう、心無い大人の人達にハメられたのだ!

何と言う…これはもう悪!

鬼!悪魔!死神!疫病神!


そんな悪い人達に捕らえられたのだった…。

201703カヌっちょの拳 (14)


「だったらネタ…。使えるネタを…。ないしはブロガーをもう一人増やしてケロ…」
「って言うか広報部の仕事だよね…コレ…。」
「面白いとか主旨変わってるよね…。新人さんのための記事にしないと意味なくない…?」
「出来るからとかそういうの関係なくない…?」

力尽きるカヌっちょ。

ガクッ

201703カヌっちょの拳 (15)


時すでに遅し…。

手抜きの出来ないカヌっちょはついついブログを本気で始めた結果…

みんなドハマリしてくれてありがとー!

でも逃げられなくなっちゃった…

201703カヌっちょの拳 (16)



次回!
逃げられなくなったカヌっちょ!
だが、その時!
  1. 2017/03/08(水) 08:00:00|
  2. カヌっちょ
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南會の拳 第2あたっ!

前回までのあらすじ

ついにネタのなくなったカヌっちょ。
極限状態から作り出した著作権乱用はなはだしい感じでお送りするコメディ。
ブロガーはついに絶滅したかに見えたが…まだ生き残っていた!
しかし南會会員のブログへの興味は役員を除いてドンドン失われつつあった…
どうやって盛り上げる!?盛り上がるのか!?



「おれたちゃ!毎日ブログでゲラゲラ笑ってんだぜー!」
「毎日朝のブログが楽しみだ!」
「会社で笑えないからデスクで我慢して悶絶してるぜぇ~!」

201703カヌっちょの拳 (5)

そんなSNSやHPを利用しようとしない悪の心を持った人々が時代の長物であるブログに固執し、ブロガーを痛めつけていた…


そしてブログネタをお願いしても「下ネタ全開」の写真だったり、「宮司をイジれ」と言った恐るべき使えないネタばかりだった…

また使えそうなネタが来ても「その写真は使わないでね」と言われるのがオチだった…

ここで必要なのは権力・世渡り上手・いかに手を抜くか…

201703カヌっちょの拳 (6)


そう…、全くもってメリットのかけらもないプライベート業務で押しつぶされそうになるのだ。

201703カヌっちょの拳 (7)


しかし、七日会の後の飲み会でもチクチク交渉はしているもののブログの更新だけは決して休むことは許さない。

「お前のブログは面白いよ!」
「俺の朝のテンション上げてくれるからいいね!」
「毎朝見てるよ!」

そんな誉め言葉のみでやってるこちらの身にならない言葉ばかりを浴びせてくるのだ!

201703カヌっちょの拳 (8)


万が一、更新しなかった日があったら…

そりゃーもう、ブーイングがあっちらこっちらからくるに違いない!

201703カヌっちょの拳 (9)

この時代に拒否権の全くない立場の弱いカヌっちょを都合よく使うヤツがいるっ!

公然とブログで反発するカヌっちょ!

その結末は…!?


つづく…。
  1. 2017/03/07(火) 08:00:00|
  2. カヌっちょ
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南會の拳 第1あたっ!

※ ネタ(使える写真)がないため、本日から妄想劇場でお送りいたします。

ネタが無いから新連載スタート!
その名も…

『南會の拳』



2019年3月
南會ブログは
ネタがまったくなかった!!
201703カヌっちょの拳 (1)

心は
折れ
頭は回らず………・

あらゆる
南會ブロガーが
絶滅したかにみえた…………
201703カヌっちょの拳 (2)

だが…
201703カヌっちょの拳 (3)

ブロガーは
死滅して
いなかった!! 
201703カヌっちょの拳 (4)




って事で明日からはこちらのシリーズでお送りいたしましょう!
今日はもったいぶってここまで!
  1. 2017/03/06(月) 08:00:00|
  2. カヌっちょ
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謝湯 雪中御輿まつり 第12話

渡御が無事に終了すると寒さのためかハンコーズとレディースはダッシュで旅館に走り去っていきました。

膝が悪いカヌっちょとラーメン大王はゆっくり歩いて旅館へ。


これまた旅館のお風呂がちょうどいい!

身体がポカポカするんですけどね…。

基本的にガッツリつからないと表面だけ暖かくなるわけですね。

汗は出るが体の芯は寒いと言う…。

そして部屋に戻ると…。

…。

……。

あれ?

20170212 - 雪中神輿 (32)_R

寝てますね…。

あ、フジ笑さんは寝てるけど、ラーメン大王は…。


20170212 - 雪中神輿 (33)_R

あ、やっぱり寝てますね。

携帯操作しながら寝るって凄い特技だなぁなんて思う訳です。

忙しいんでしょうね…。


20170212 - 雪中神輿 (35)_R

あら!

スーさんも!?

皆さん疲れてますね。

寒いところから天国のお風呂に入った後は当然眠くなりますね…。


って思ったら!

20170212 - 雪中神輿 (34)_R

CCさんも!?

と思ったのですが、全く興味がないであろうテレビをただぼーっと眺めているのでした。


私を見習ってほしいものです!

20170212 - 雪中神輿 (116)_R

直会会場にて湯冷めを起こしてしまい…。

20170212 - 雪中神輿 (117)_R

マイナスイオンを浴びるがごとく、暖を取りましたとさ。



感想としては本当に面白かったです。

行こうと決めるまで本当に雪の中の神輿はさぞ寒かろうと思っていたのですが、先人たちの知恵のおかげで無事に渡御を終える事が出来ました。

来年はもっと大勢で一緒に行きたいなぁ!と強く思う次第なのでした。


皆様、本当にありがとうございました!
長年ブログをご覧いただきありがとうございました!
明日からはネタがありませんのでブログの更新はありません!
以上、雪中神輿祭をお送りいたしました!
  1. 2017/03/05(日) 08:00:00|
  2. カヌっちょ
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謝湯 雪中御輿まつり 第11話

大体50分くらいの渡御をしたならば休憩に入りますね。

20170212 - 雪中神輿 (103)_R

ここでは甘酒?なのかな?

美味しい大根やビール、日本酒のお振る舞いを頂戴いたしました。

20170212 - 雪中神輿 (104)_R


って事でね。

改めて「南會冬季限定ハンコーズ」をご紹介しましょうね。ハイ。

20170212 - 雪中神輿 (24)_R

ここで注目して欲しいのはハンコーズと言うより「ワスレンボー」って事なんですね。

A'Zさんの肌着…違いますね。

フジ笑さんの帯…違いますね。

CCさん…完璧ですね。


この写真を見て頂きたい訳ですね。ハイ。

20170212 - 雪中神輿 (25)_R

文系と体育会系って感じですが実際はフジ笑さんが野球部でラーメン大王が吹奏楽部ですからね。

ぜんっぜん体が活かされてませんね。ハイ。


そういう人達が集まるとこんな感じに…。

20170212 - 雪中神輿 (27)_R

ガラが悪いですね…。気を付けましょうね…。ハイ。


そんなこんなでホテルの中で暖をとっているかと思いきや、違うんですね…きっと。

20170212 - 雪中神輿 (30)_R

「私達とあの人達は関係ありませんから!」


さ、明日はいよいよブログの最終回!

良く持たせたなぁ…。俺は頑張ったぞ!

ではまた明日。
  1. 2017/03/04(土) 08:00:00|
  2. カヌっちょ
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謝湯 雪中御輿まつり 第10話

これだけ雪中神輿祭りで引っ張ると「どこの会のブログなのか」わからなくなりますね(笑)

いや、いいんですよ。

だってネタがないんですから。

仮にあったとしても予約投稿で一気に書き上げるので無視です。

ガンガン雪中神輿シリーズでお送りしましょう。


20170212 - 雪中神輿 (68)_R

やじろべえ並みの安定感を持つスーさん。

打率302ってところでしょうか。(何が?)



20170212 - 雪中神輿 (80)_R

身体は大きいがリズム感がないラーメン大王。

現在スランプから脱しつつありますね。

打率は233ですが、カラオケを歌うと本塁打35本と言ったところ。(だから何が?)



20170212 - 雪中神輿 (88)_R

神輿女子のメグミーニ。

すっかりおじさん達のトークのかわし方も上手になって遠征の常連でございます。

よってシーズン通してエラー1と言ったところ。(いや、何が?)



20170212 - 雪中神輿 (94)_R

ラーメン大王はここにきて調子を取り戻したようです。

ゴリラ率875と言ったところ。(ああ…そういう感じ?)



20170212 - 雪中神輿 (86)_R

フジ笑さんは足が本当に白い。

いわゆる美脚ですね。

よって盗塁65と言った感じでしょうかね?(誰に聞いてるの?)



20170212 - 雪中神輿 (87)_R

エミリーナのニコニコ笑顔の渡御は素晴らしいですね。

笑顔って大事ですね。

って事で打点55ってところですね。


さぁぶっ飛んだブログを更新したところで疲れているので本日のところは終了としましょう。

ではまた明日~。
  1. 2017/03/03(金) 08:00:00|
  2. カヌっちょ
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謝湯 雪中御輿まつり 第9話

「いや…私は雪中行くかわかりませんよ?」
「いや…寒いのが苦手なんですけど…」

とグチグチ言っていたカヌっちょですが…

20170212 - 雪中神輿 (57)_R

やっぱり担ぐと笑顔になりますねぇ。

困った野郎ですね…。


でも時々…

20170212 - 雪中神輿 (40)_R

渋めに担ぎますね…。

とんだスカシ野郎ですね…。

早速、頂いた写真を家族に送ってみましたが何の音さたもありませんでしたね…。

「怒っている」だろうと思ったのでお土産を買っていきましたね…。ハイ。

それであっさり静かになるんだから安いもんですよ…。ハイ。


お名前を存じ上げませんが、CCさんのお隣の方からお酒を頂戴しましたね。

その節はお世話になりました。

ありがとうございます。

20170212 - 雪中神輿 (58)_R

とっても美味しいお酒を飲めて体がポカポカでございました。


メグミーニとエミリーナのコンビも寒いせいか、神輿にしっかり入っておりますね。

20170212 - 雪中神輿 (59)_R

楽しかったですねぇ。

雪の中で担ぐとテンションが異様に上がってくるのはなぜでしょうかね?


顔がしっかり作れてない時にカメラを取られるとすっとぼけた顔になりますね。

20170212 - 雪中神輿 (67)_R

どうしようもありませんね…。ハイ。



この写真のフジ笑さんはきっとこう思っているはずですね。

20170212 - 雪中神輿 (64)_R

「来年は後ろの人みたいに可愛い帽子で来よう!」と…。


さ、まだまだ渡御の写真は使っちゃいますよー!

って事で本日はこれで終わりっ!
  1. 2017/03/02(木) 08:00:00|
  2. カヌっちょ
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謝湯 雪中御輿まつり 第8話

驚くべきことに初遠征だったラーメン大王。

そして防寒不足だったことは否めないラーメン大王。

20170212 - 雪中神輿 (38)_R

しかし、渡御はしっかりやりました。

おかげで肩はカヌっちょには合いませんね…。


こちらはラーメンすすって元気100倍の女性陣+CCさん。

シャッターチャンスは逃しませんね…。

20170212 - 雪中神輿 (20)_R


やっぱり逃しませんね…。

逃さないって言うか…

20170212 - 雪中神輿 (21)_R

これはもう…邪魔ってやつですね…。


フジ笑さんも神輿に肩を入れればあっという間に不機嫌が治っておりますね。

20170212 - 雪中神輿 (22)_R

前日の午前中にスキーをやって、午後には歳祝い、そして2時まで飲んで、当日9時集合…。

とんでもないバイタリティを持った人ですね…。


そしてカヌっちょと同じく、ほどほどに飲んでほどほどに担ぐ。

そんなスーさん。

安定感抜群の男ですよ。ほんと。

20170212 - 雪中神輿 (23)_R

CCさんとスーさんは車まで出してもらって…。

なんてありがたいのでしょうか。

それなのに雑ないじり方をする私は鬼か悪魔か…。


20170212 - 雪中神輿 (39)_R

いやいや、楽しませる事こそ私からの恩返しですね。

なのでもう少しだけブログ頑張ろうと思います(爆)


って事でまた明日!
  1. 2017/03/01(水) 08:00:00|
  2. カヌっちょ
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盛岡八幡宮南會

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